SOLVEのカシミヤマフラー

内モンゴル産のカシミヤ マフラーです。
内モンゴルはマイナス30度にもなる厳冬の地域。その寒さから身を守るために育まれた
カシミヤ山羊の柔らかい産毛が原料で、一頭からわずか200グラム前後しか採れません。
その希少性からカシミヤは「繊維の宝石」とも呼ばれています。
控えめながらもたしかな存在感の光沢が特長です。

風合いの追求

一般的なカシミヤマフラーで使われるは27番手前後。
27番手とは1gの毛を27メートルに伸ばして作った糸のことです。
その倍以上細い糸を使い、さらに軽やかに優美なマフラーも用意しました。